21Lady株式会社

21LadyのVision

ライフスタイル産業におけるブランド戦略――
10ブランド保有・1000億円企業を目指しています

ライフスタイル産業とは

  • 「衣・食・住・遊・学・職」という、(女性の意思が強く反映される)消費生活に密接に関係した産業領域のことです。 約280 兆円といわれる言われるライフスタイル産業市場の中でも21LADY が特に実績とノウハウを持っているのは、女性 とその家族が豊かさを感じる商品やサービスを提供しているチェーンストア産業です。

温故知新の姿勢で投資育成し、長期保有する――
21LADY は再生から再成長への未来図を描くことができます

21LADY の強み

  • 1. 消費者の視点(女性の着眼点)
  • 2. M&A とチェーンストアのノウハウ
  • 3. 事業会社として長期保有する投資スタンスによる競合他社との差別化
  • 4. 21LADY のオリジナルネットワーク・情報収集力
  • 5. ブランディング戦略に精通
  • 6. 小規模ならではの機動力
  • 7. 洋菓子のヒロタ早期再生の実績

経営方針

  • 1. ライフスタイル産業における連結での企業規模拡大
  • 2. 21LADYの強み・ノウハウが活きる投資案件の発掘
  • 3. 株主価値の向上

保有ブランド ※2013年7月現在

  • 1. 株式会社洋菓子のヒロタ(100%保有子会社)
  • 2. 株式会社イルムスジャパン(100%保有子会社)

保有ブランド

21LADYは女性とその家族の豊かな
日常生活をサポートすることで社会に貢献していきます

  • 私たちは、一般消費者の生活に直接関わるサービスを提供する企業への投資育成を通して、より豊かなライフスタイル産業を創造することを目的とした投資育成企業です。

  • 「衣・食・住・職・遊・学」の分野にわたる280兆円規模ともいわれるライフスタイル産業市場では、購買の約8割が女性による意思決定でなされているといわれます。

  • また、そのライフスタイル産業市場においては、潜在的なブランド価値を持ちながらその特性を活かしきれずに価値を低く見積もられたまま埋もれた状態となっている企業や、後継者問題などで今後を悩んでいる中小企業も多く存在します。

  • 私たちは、そうした企業のうち経営者の方と価値観や方向性を一致させることが可能と判断した企業に対して、そのブランド価値をより高めるための投資育成を実施します。
    「温故知新」をモットーに、消費者としての女性の視点や感性を駆使して企業価値を高めていくと同時に、グループ企業として永続的に保有し続けることを事業方針としています。

  • 私たちは、生活者・消費者の視点からブランドビジネスを再生し企業価値を高めるオンリーワンの企業集団を目指しており、常に豊かな感性と広い視野を持って情報収集を行い、夢のある付加価値を創造していくことを目標としています。

  • 当社は、情熱とスピード・チャレンジ精神を持って高品質のサービスの提供をするために、常に社員に活躍できる場と機会を与え、頑張る社員の人間的成長と豊かな生活を積極的に支援していこうと考えています。